こんにちは、あっきー(@hitokara_akkie)です。
いよいよ「賃貸不動産経営管理士」2019年の本試験11月17日まであと5日となりました。

そしてつい先日、ついに受験票が届きました。

こうなってくるとさすがに焦りが出てきますねー。
さて、先日は予想問題集の難易度「易」を解いてみたので、今回は難易度「標準」を解いてみることにしました。
合格点は40点中の28点です。
本試験は90分ですが、前回と同様集中力が持たないからという正直な理由で35分で解いてみました。

4肢のうち、2つまでは絞り込めるのに、最後の2択でどっちか迷う問題が多かったです。
5年ほど前に受験した宅建の時を思い出します。。。

さて、その結果は…?
やばい、頑張らないと合格できない。
24点でした。

あかん、あかん、あかん!!!
28点取らないといけないのに24点とは・・・。
これ、難易度MAXの「難」になったらどうなるの!?
プルプルプル・・・
怯えます。
とはいっても始まらないし、何とか一発合格したいので前進あるのみです。
こういった予想問題を解いた後は、当たり前ですが必ず回答の解説を見て自分の考え・知識のどこが間違っていたのか?を肢ごとに復習することがチョー大事です。

解説だけサラっと見て「ふーん・・」で終わってしまうと次につながりません。⇒知識の定着につながりません。
なんなら、私の場合は問題を解くのに30分、復習はその倍の1時間使います。
復習の方法は次の通り。
解説を読んで、自分の知識が間違っていたところの該当箇所をテキストで探し出し、確認する。の繰り返し。
手と頭を使うので今度同じような問題が出た時に、
「あ、これってあの時テキストのココを調べて復習したよなー」という記憶がよみがえってきやすくなります。
ラストスパートでいっきに合格ラインに乗る
ホント、一回で合格したいので、ラストスパートかけます。涙
今まで数々の試験・検定を受けてきて思うのは、ラストスパートがめちゃめちゃ大事ということ。

当たり前ですが、人の記憶って時間が経てば経つほどあいまいになるので、試験直前に覚えた事ってなかなか忘れづらいんです。
特に試験前日と前々日あたりがもう本当に大事!
そのタイミングで覚えた知識って、試験当日まで覚えていられることが多いんです。(経験上)
なので、一番良いのは試験日前々日と前日は仕事を休むことなんですよね。
自分は両方とも仕事ですが…。(アカンやん)
これを見てくださっている方は、試験日の前日だけでも有休を取得してください!
これまでの勉強時間
ちなみに、ここまでの勉強時間は次の通り。
- 8月 50分
- 9月 3時間5分
- 10月 4時間20分
- 11月 4時間20分(2回分の予想問題を解いて解説を見たのを含む)
トータル12時間35分(過去問は1.5まわし)

いや、思ったより少ないやんけ!!
ざっくりとした目標が30時間程度だったので、サボりすぎた自分に驚愕です。
とはいえ、あと数日残っているので頑張ります!!!
みなさんも一緒に頑張りましょうー!
ちなみに、ドーピングならぬ【ズルい裏技】もぜひ見てみてくださいね。↓